ISO/DIS26262とツール認定
[カテゴリー:ネタ集め中] 調査途中の、とりとめもない記事です。いずれきちんと整理された記事を書くかも分かりません。 自動車ECUを作成する際、ソフトウェアのツールを色々と使う事になります。これまでは好きなツールを使っても良かったのですが、ISO26262が法制化されてしまうと、好き勝手なツールを使う訳にはいかなくなります。きちんとツールを評価した上で、ツール認定レポートなど、いくつかのドキュメン
[カテゴリー:ネタ集め中] 調査途中の、とりとめもない記事です。いずれきちんと整理された記事を書くかも分かりません。 自動車ECUを作成する際、ソフトウェアのツールを色々と使う事になります。これまでは好きなツールを使っても良かったのですが、ISO26262が法制化されてしまうと、好き勝手なツールを使う訳にはいかなくなります。きちんとツールを評価した上で、ツール認定レポートなど、いくつかのドキュメン
[カテゴリー:ネタ集め中] 調査途中の、とりとめもない記事です。いずれきちんと整理された記事を書きます。 ドラフト版のISO/DIS 26262-6(ソフトウェア)を読んでみました。全54ページのPDFファイルをざっくり読んだのですが、ちょっと拍子抜けです。
弊社は、自動車業界向けに開発支援ツールを作成させていただいています。これまでは、特別規制などなくやってこられましたが、今後はそうもいかなさそうです。 というのも、ISO26262が法律で義務化されそうな見通しだからです。複数のお客様から、ISO26262が義務化されると開発ツールにも規制が入るとの情報をいただいており、大変に気をもんでいました。 「いったい、ツールベンダーの立場からISO26262
Simulinkモデルのバージョン管理(6)からの続きです。 前回の差分表示に引き続き、medini uniteによるマージ作業をご紹介します。それなりに使えそうだな、と思っていただけるのではないでしょうか。
資源ゴミ回収ビジネスってありますよね。金属の含まれた製品なら何でも引き取ります!っていううたい文句の。あれって儲かるんでしょうか? 連休中に帰省しましたらば、母いわく 「最近、タダでゴミ引き取ってくれるってチラシがいっぱい来るのよ。これってそんな儲かるの?」 良く分からないので、 「うーん、ボチボチ景気も回復してるから、資源価格が上がってるのかなぁ?」 なんて軽く流しました。が、気になる。うーん、
ボン!ボボン!
ちょうど去年、2009年の5月4日、このブログを書き始めました。 ぶっちゃけ、下心がありました。ブログを勧める方がよく、「パーソナルブランディング」に役立つ、とかおっしゃっています。あわよくば、ここを見ていただいた方からお仕事なんか頂けないかな、と思っていたりもしました。