MATLABプログラミング Simulink基礎編(6)
MATLABプログラミング Simulink基礎編6回目です。(忙しい忙しいって言ってたら、前回の基礎編5から、もう3か月も経ってるんですねぇ。お盆休み中も、結局ずっと仕事してました。ハッハッハ。ともあれ、この企画、もうちょっと続ける予定です。) これまでは、対象となるモデルやブロックの名前が存在している状態で、それらのパラメータを読み書きしていました。 しかしたとえば、「そもそもブロックが無い
MATLABプログラミング Simulink基礎編6回目です。(忙しい忙しいって言ってたら、前回の基礎編5から、もう3か月も経ってるんですねぇ。お盆休み中も、結局ずっと仕事してました。ハッハッハ。ともあれ、この企画、もうちょっと続ける予定です。) これまでは、対象となるモデルやブロックの名前が存在している状態で、それらのパラメータを読み書きしていました。 しかしたとえば、「そもそもブロックが無い
生きてますよというPingがわりに、とりとめのない話を。