2011年、勉強になった事
2011年、世間ではとんでもない出来事が沢山おきて、経済状況もかなり厳しい状況になってしまいました。ただし個人的には、(非常にありがたいことに)お仕事を継続的にいただく事ができ、なんとか人並みの正月を迎えることができそうです。
2011年、世間ではとんでもない出来事が沢山おきて、経済状況もかなり厳しい状況になってしまいました。ただし個人的には、(非常にありがたいことに)お仕事を継続的にいただく事ができ、なんとか人並みの正月を迎えることができそうです。
Simulinkの信号線がどこにつながっているのか?というのは、結構わかりにくいものです。特に、1つのサブシステムに入出力ポートが20も30もあった日には大変です。(ぷち影響解析ツールが欲しい) そのうちツールを作ろうかなぁ、なんてブログに書きましたら、「通りすがりのSL初心者」様がサクっと作って、コメント欄に投稿してくださいました。 それをぷち影響解析ツールにて公開させていただいたのですが、さら
もう1ヶ月近く前の話ですが、ISO26262が発行されたようですね。夏ごろ出る予定と言われていたものが、ようやく出た感じです。 ISO26262の規格書(?)はPart1~10の10パートに分かれていて、それぞれ1万円くらいします。このうちPart1~9までが発行済み。Part 10だけはもうちょっと時間がかかるようです。 とりあえずPart1~9をISOのショップから購入しました。1,092スイ
ぷち影響解析ツールが欲しいという記事を書きましたところ、通りすがりのSL初心者様がそのものズバリのツールを作って下さいました。 それをベースにほんの少しだけ調整をいれたものを、公開します。 使い方はとっても簡単で、信号線を右クリックして「Lineをトレース」をクリックするだけです。 すると、接続先のブロックがパカッパカッと点滅してくれます。